カテゴリ:Canon 50/1.8(L39) Ⅰ( 10 )
名古屋空港(夜)
名古屋空港である。
小型機専用空港となった現在は妙にひっそりとしていて、なかなか素敵である。
a0071021_14383895.jpg


於:愛知県豊山町 名古屋空港(小牧)
R-D1s+Canon 50/1.8(L39) Ⅰ

長崎-東京間はB747であったが....
[PR]
by lm_hell | 2006-10-14 14:46 | Canon 50/1.8(L39) Ⅰ
長崎空港
長崎空港は海上空港の先駆けである。
空港島への連絡通路が無料なのも良いのである。
ただ、トルコライスにはマイッタのであるが....
それにしても、空港もステンド調でなかなかオシャレであった。
a0071021_19384179.jpg


於:長崎県大村市 長崎空港
R-D1s+Canon 50/1.8(L39) Ⅰ

東京とは.....
[PR]
by LM_HELL | 2006-10-13 19:41 | Canon 50/1.8(L39) Ⅰ
アルミサッシが気になる....
街をブラブラ歩いていたら、ぼろいのか、朽ちかけている家を発見した。
しかしながら、よく見るとアルミサッシが新しいのである。
頑張って、ヒトが住んでいるのかも知れない。
なお、この家は坂道に建っていたので、水平をどうやって合わせればいいのか悩んだのである...
a0071021_19222194.jpg


於:長崎県諫早市
R-D1s+Canon 50/1.8(L39) Ⅰ

やはり...アルミサッシが気になる....
[PR]
by LM_HELL | 2006-10-11 19:39 | Canon 50/1.8(L39) Ⅰ
ローカル私鉄の線路
長崎県島原半島にひっそりとローカル臭丸出しの鉄道が走っている。
JRの幹線や大手私鉄のようにきれいな線路ではない。
歪みや路盤上の草が目立つのである。
しかしながら、雲仙普賢岳の噴火で壊滅的な打撃を受けたにもかかわらず、良く復活したモノであると思う。
a0071021_1922423.jpg


於:長崎県諫早市 島原鉄道の踏切
R-D1s+Canon 50/1.8(L39) Ⅰ

でもって....
[PR]
by LM_HELL | 2006-10-10 19:30 | Canon 50/1.8(L39) Ⅰ
一輪車
天祐寺の境内を歩いていると、あまり使われていないような一輪車があった。
猛烈に自己主張しているように感じた。
だから撮ってやった。
a0071021_175637100.jpg


於:長崎県諫早市 天祐寺
R-D1s+Canon 50/1.8(L39) Ⅰ
[PR]
by lm_hell | 2006-10-09 17:56 | Canon 50/1.8(L39) Ⅰ
お地蔵様
お地蔵様は、その立体的造形から、色々な角度から撮れるので結構面白いのである。
レンジでは被写界深度が判らぬので、少々難儀するのであるが、
デジタルの特権で失敗したら、再度撮ればいいのである。
M42で、鍛えているので、大ハズレをすることは余り無いのであるが...
ちなみに、天祐寺諫早氏の菩提寺だそうだ...

地蔵様の横顔である。結構チャーミングだと思ったのである。
a0071021_20172269.jpg


六地蔵である。「おにぎり」を持つ手が素敵だと思ったのである。

a0071021_20173470.jpg


於:長崎県諫早市 天祐寺
R-D1s+Canon 50/1.8(L39) Ⅰ
[PR]
by LM_HELL | 2006-10-08 20:17 | Canon 50/1.8(L39) Ⅰ
磨崖仏
磨崖仏を撮るのは意外と厄介なのであった。
立体なのに平面...
厳しさと慈しみを同居させる表現はオイラには無理であった...
でも、磨崖仏...妙に好きなのである。
a0071021_19423956.jpg
a0071021_19424940.jpg


於:長崎県諫早市 慶厳寺
R-D1s+Canon 50/1.8(L39) Ⅰ
[PR]
by LM_HELL | 2006-10-07 19:25 | Canon 50/1.8(L39) Ⅰ
神社の鳥居なのだが....
神社の鳥居(裸電球付き)である。
最近、神社・仏閣になぜかよく行くようになったのである。
石造りの鳥居、なぜか庶民的な感じがするのである。
a0071021_20105874.jpg


於:長崎県大村市 八幡神社
R-D1s+Canon 50/1.8(L39) Ⅰ

石造りの鳥居だと....
[PR]
by LM_HELL | 2006-10-06 20:12 | Canon 50/1.8(L39) Ⅰ
白い屋根
日差しは強いが、気持ちのいい日であった。
ということで、屋根を撮ってみた(意味不明)。
こういう撮り方はこのお方によると、チョコラーというそうだ。
ただ、オイラの能力では女性ブロガーのようにうまく作画出来ぬのが悲しいところではある。
a0071021_195194.jpg


於:名古屋市港区 食糧事務所倉庫
R-D1s+Canon 50/1.8(L39) Ⅰ

この手のモノは......
[PR]
by LM_HELL | 2006-10-05 19:06 | Canon 50/1.8(L39) Ⅰ
黄昏時の猫
次に登場するのは、Canon CameraのCanon 50mm F1.8(L39) Ⅰ型である。
昭和26年発売で、お値段は26,000円(当時国鉄の初乗り運賃が10円であった)。
ソレが現在では状態のいい物でも福澤さん二人でお釣りが来る。
いい時代になったモノだと思うのである。
この玉はキヤノンにとって歴史的な意義のある玉のようで、名古屋のキヤノンQRセンターには、この玉の黄金レプリカが鎮座しているのである。

は、ともかく、確かに、この猫もいい感じで昼寝したのである。
黄昏時に昼寝できる環境がオイラも欲しいのである....
a0071021_1631915.jpg


於:長崎県大村市 旧円融寺庭園
R-D1s+Canon 50/1.8(L39) Ⅰ

こんなヤツである....
[PR]
by lm_hell | 2006-10-04 16:06 | Canon 50/1.8(L39) Ⅰ